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1ヶ月がすぎて (2007/07/02)

日本からアメリカに来て何か仕事をしてビザを申請したい人が数名居られます。

其の中に、建築関係(工務店)ソーラーの仕事(今カリフォルニアで政府や国が資金面で60%近く援助する)をしたい人、レストランを始めたい人、全て日本では国の仕事(公共事業の縮小)の見込みが低いなどで、皆さんかっては、経験も豊富で、事業に成功している方ばかりです。資金さえ豊富で、異国で生活の見込みさえ立てば、直ぐにでも移住したい方です。

若しこういう方とパートナーになっても良いという方があれば、私が間に入ってお世話したいです。日本で計画を話し合って、私も日本で一緒にお話しをさせて頂きます。

計画さえ確かなお仕事なら私自身も参加しても結構です。最近の移民局の傾向では(弁護士の話です)投資物件が小さな事業でもー例えばCoffee Shop とかConvenience などで、$5万ぐらいでも、もって行く資金が$20万ぐらいあれば運転資金や、生活資金と言おうことで、ビザの申請に役に立つそうです。洗濯や(コインランドリー)なども構いません。

アメリカだけでなく、今世界は金余りです。アラブ、ロシアの石油の値上がりによるもの、中国の元の為替政策による$の備蓄、日本の0金利を利用して欧米諸国の高金利との鞘稼ぎ、こういうお金がアメリカに来れば1−2年生活さえすれば楽に貸して貰えます。

私の会員になっている方も最近ようやくそれに気がついて、とりあえず学生で来て様子を伺っています。

アメリカが誰にでも仕事をオープンしていることは前にも皆さんにお知らせしました。こちらで生活しているうちに、何かご自分の気に入る仕事を探し出せることは間違いないでしょう?

資金的なご相談は私がお世話します。一緒にやりましょう!

ショーン関根